ご利用医院数
                   

10,500件以上

EPARK歯科にご契約している
歯科医院数(※)

利用ユーザー数

4,200万

1年間にEPARK歯科を
利用したユーザー数(※)

閲覧数

2億回以上

1年間にEPARK歯科が
閲覧された回数(※)

※2018年7月現在の数値になります

患者様のあらゆるニーズに合わせた様々なコンテンツをご提供

EPARK歯科では、患者様目線でのサイト運営を心がけております。
掲載医院数・情報量・検索サイトでの見つけやすさなど、歯科医院の探しやすさを追求した歯科医院検索・情報サイトです。
また、歯の様々なお悩みについて解決方法を探している患者様は多いです。
そのため、EPARK歯科では直接歯科医院を探すだけではなく、口腔内のトラブルなど様々なお悩みについて解説したコラムページや、歯科医師に直接相談可能なサービスを提供しています。
EPARK歯科は、様々な患者様のニーズに応える多彩なコンテンツにより、患者様と医院様の関係を深める架け橋となることを目指しています。

EPARK歯科のWEBサイトコンテンツアイデア

患者様と医院様の利便性を追求した予約管理システム

EPARK歯科の予約管理システムは、カレンダーに予定を書き込むように簡単に利用が可能です。
スマートフォンやタブレットにも対応し、直感的な操作で予約状況をリアルタイムに反映し、患者情報の管理、レセプトコンピューターとの連携も可能です。
さらに、診察券をアプリ化するデジタル診察券や予約リマインド通知など、通院中に役立つツールの提供、休眠患者様にコンタクトを取るCRM機能など、ご利用いただく患者様のあらゆるシーンに利便性を提供することで、患者様の定着率アップを目指しています。

オンライン予約管理システムのスクリーンショット|EPARK歯科

簡単にすぐ始められる。面倒な部分はEPARK歯科にお任せください

お申し込みから掲載までの流れ

EPARK歯科 お申し込みから掲載までの流れ

※医院の希望されるページ構成によってはお時間をいただく場合がございます。

EPARK歯科で得られる医院運営のプラス効果

ネットを通じて予約サービスを利用する人が増えています

2,000万

EPARK会員数

EPARKが提供する様々な予約サービスを利用する「EPARK会員」が2,000万人(※)を突破するなど、今やネット予約は生活になくてはならないものとなっています。
スマートフォンの普及率も7割を超え、「いつでもどこでも好きな時に予約できるサービス」が求められています。

※2018年7月現在

掲載で増えている平均問い合わせ数

5.7

掲載後3ヶ月間の平均問い合わせ数

EPARK歯科に契約した歯科医院への問合せ件数は、掲載から3か月後には1医院当たり平均22.1件増加しています。(※)

※2018年3月~2018年7月

※EPARK歯科が推奨する利用方法で利用する医院様

ネット予約で機会損失の減少へ

41.1%

診療時間外に入る予約の割合

EPARK歯科を通じて予約をする患者様のうち、41.1%(※)が医院の診療時間外(休診日含む)に予約を入れています。
EPARK歯科を通じて24時間365日予約受付をできるようにすることで、機会損失を防げます。

※2018年7月現在

口コミ掲載で選ばれやすい歯科医院へ
歯医者を探す際に患者が口コミを参考にする

EPARK歯科の利用者に実施したアンケート調査では、歯科医院を探すときに口コミを参考にすると答えた人が66%(※)にのぼっており、口コミは歯科医院探しにおいて、重要なコンテンツであることがうかがえます。
EPARK歯科では、利用者へ口コミ投稿をうながすとともに、投稿された口コミを専門スタッフが全件チェックし、各種法令やガイドラインに抵触しないよう確認を行っています。
また、口コミへの返信機能もあるので、ユーザーとの信頼性の高いコミュニケーションが図れます。

※2018年5月~7月 EPARK歯科実施のアンケート結果より

来院前のメッセージ機能で当日キャンセルの減少へ
来院患者数が増える

歯科医院を当日キャンセルしたことがある人のうち、50.5%が悪意のないうっかり忘れです(※EPARK歯科調べ)。
来院前の自動メッセージ機能を使うことで、当日キャンセルを防ぐことができます。
また、不正予約に対する監視も実施を行っております。
さらに、一定期間来院のない既存患者へメールやはがきを自動で送ることができるので、休眠患者の掘り起しも可能です。

※2018年5月~7月 EPARK歯科実施のアンケート結果より

業務の効率化がはかれます
システムの自動化

EPARK歯科の予約管理システムにて予約受付や患者情報の管理を行うことで、受付業務の効率化が期待できます。
また、来院患者様データの蓄積をしていくことにより、患者様に合わせた接遇を行うことも可能です。